担当者 河原晃生・向川
門柱と庭まわりにはタカショー「アヴェルサ」を採用し、アクセントラインとしてニッタイ「絢爛」を組み合わせました。オンリーワンの特注表札とガラスプレートを添えることで、印象に残るファザードの仕上げております。
アプローチからエントランスのかけては、ユニソン「アムルストーン」と三協アルミ「ジオグランテ」門扉を使用し、落ち着きと重厚感のある佇まいを演出しました。
室外機まわりにはユニソン「ブライドパネル」を設置し、白色が目立たないよう配慮しております。
プライベート空間には、タカショー「アートボード」で外部からの視線をカット。ホームヤードルーフを設け、開放感を保ちながら使いやすいテラスとしました。床面には600角の東洋石創「シャドウ」タイルを採用しています。
ガレージには、存在感のあるLIXIL「カーポートSC」後方支持タイプを採用。駐車のしやすさと開放感を両立した仕上がりとなりました。








